スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

圏央道 埼玉県区間 2014年9月 その1

8月下旬の五霞インター見学会に続き、9月上旬に幸手インターでも見学会が行われました。
8月下旬の五霞インター見学会に続き、9月上旬に幸手インターでも見学会が行われました。

左側が圏央道。右側は造成中の工業団地。
左側が圏央道。右側は造成中の工業団地。

さっそく敷地内へ。料金所ブースの屋根が見えます。こちらは上り方面の入口になります。
さっそく敷地内へ。料金所ブースの屋根が見えます。こちらは上り方面の入口になります。

開始時間から時間が経過してから入場しましたが、駐車場はほぼいっぱい。
開始時間から時間が経過してから入場しましたが、駐車場はほぼいっぱい。

模型による架設の案内。
模型による架設の案内。

こちらは床版までの様子を模型化しています。
こちらは床版までの様子を模型化しています。

塗装の説明です。
塗装の説明です。

こちらは鉄筋検査器。コンクリートの中にある鉄筋の位置を探し出せるそうです。
こちらは鉄筋検査器。コンクリートの中にある鉄筋の位置を探し出せるそうです。

締め付けボルト。ボルト締めは空転防止でボルトとナットの両方側で作業する人が必要なはずですが、これはナット側から締め付けができる優れもの。
締め付けボルト。ボルト締めは空転防止でボルトとナットの両方側で作業する人が必要なはずですが、これはナット側から締め付けができる優れもの。


一定の締め付けトルクがかかると部品が折れます。「折れてないボルト=締め付けていない」が一目でわかります。
一定の締め付けトルクがかかると部品が折れます。「折れてないボルト=締め付けていない」が一目でわかります。


幸手インターの模型。手前が五霞インター側になります。都市型インターなのでインパクトに欠けます。
幸手インターの模型。手前が五霞インター側になります。都市型インターなのでインパクトに欠けます。

ヘルメット待ち。予想より多かった来場者のため足りなかった様子。
ヘルメット待ち。予想より多かった来場者のため足りなかった様子。

料金所の入り口。ブースはまだのようです。
料金所の入り口。ブースはまだのようです。

横のメッシュから雨水が吸収されるのかな?
横のメッシュから雨水が吸収されるのかな?

白い部分が基礎になる路盤。砕石敷いて舗装かと思ったら、単にコンクリートの打設がまだのようでした。
白い部分が基礎になる路盤。砕石敷いて舗装かと思ったら、単にコンクリートの打設がまだのようでした。

グレーチング。ここで雨水を排水させます。
グレーチング。ここで雨水を排水させます。

銘板。連続して繋がっている高架橋ですが、つなぎ目ごとに名称が違います。
銘板。連続して繋がっている高架橋ですが、つなぎ目ごとに名称が違います。

これがその高架橋。インターから本戦への合流部分も含んでいるので、幅が広くなっています。
これがその高架橋。インターから本戦への合流部分も含んでいるので、幅が広くなっています。

画面奥が東北道方面。赤いパイロン付近から通常の本線の幅となります。
画面奥が東北道方面。赤いパイロン付近から通常の本線の幅となります。


背中側の五霞方面を。上下線でそれぞれ別構造物となっています。またぐ人がいるため、落下した際に受け止めるフェンスが間に張られます。
背中側の五霞方面を。上下線でそれぞれ別構造物となっています。またぐ人がいるため、落下した際に受け止めるフェンスが間に張られます。

伸縮装置。気温の変化で伸び縮みする高架橋のズレを吸収します。
伸縮装置。気温の変化で伸び縮みする高架橋のズレを吸収します。

秘密の通路。料金所からブースまでの往来に使われます。
秘密の通路。料金所からブースまでの往来に使われます。

見学会場外から。
見学会場外から。

ヨークマート脇あたりから国道4号線方面。
ヨークマート脇あたりから国道4号線方面。

側道との交差点も工事中。
側道との交差点も工事中。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ごんべー

Author:ごんべー
てんかん治療開始のため車の運転が出来ず困ってます。
2010年秋以前のレポートはこちら

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム
メールはこちらまで

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。