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外環道 千葉県区間 2014年7月 その7

地下の工事が進でいるようで。
地下の工事が進でいるようで。

県道264号線高塚新田市川線を跨ぐ工事用通路。
県道264号線高塚新田市川線を跨ぐ工事用通路。

県道は右折します。
県道は右折します。

路線バスもまともにすれ違えない場所も多々あります。歩道とか狭くてね。
路線バスもまともにすれ違えない場所も多々あります。歩道とか狭くてね。

国分郵便局の脇辺り。いよいよ真っ暗。
国分郵便局の脇辺り。いよいよ真っ暗。

この先はグーグルマップで見ると支保工が張り巡らされています。
この先はグーグルマップで見ると支保工が張り巡らされています。

何かの貼り紙。
何かの貼り紙。

市川北インター付近。右側の建物には液状化博士が常駐しているはず。
市川北インター付近。右側の建物には液状化博士が常駐しているはず。


建物脇にはミキサー車が数台。回転部がカラフル、断熱材でも巻いてあるのかな?
建物脇にはミキサー車が数台。回転部がカラフル、断熱材でも巻いてあるのかな?

遮蔽板の一部にアート。
遮蔽板の一部にアート。

「PASAR」の文字が読み取れます。
「PASAR」の文字が読み取れます。

工事用通路が跨ぎます。
工事用通路が跨ぎます。

市道に出ました。何回か切り替えたあとがあります。
市道に出ました。何回か切り替えたあとがあります。

国分操車場付近。雨量レーダーでも雨が近づいている事がわかります。
国分操車場付近。雨量レーダーでも雨が近づいている事がわかります。

千葉県名物赤進入。
千葉県名物赤進入。

松戸側へ歩きます。透明な遮蔽板越しに地下の様子が見えます。松戸側へ歩きます。透明な遮蔽板越しに地下の様子が見えます。
松戸側へ歩きます。透明な遮蔽板越しに地下の様子が見えます。
北千葉JCTの湾岸側末端部。準備工事で終わりそう。
北千葉JCTの湾岸側末端部。準備工事で終わりそう。

ずいぶん深く掘っているようで。
ずいぶん深く掘っているようで。


珍しい車を見かけました。いすゞのビークロス。駆動系の組み立てをしてましたw
珍しい車を見かけました。いすゞのビークロス。駆動系の組み立てをしてましたw"


少し移動して松戸側から湾岸方面を。
少し移動して松戸側から湾岸方面を。


拡大。右側に若干カーブしている様子が分かります。
拡大。右側に若干カーブしている様子が分かります。


こちらは背中側。躯体が見えます。
こちらは背中側。躯体が見えます。

少し松戸側に移動。左側の緑地が小塚山トンネル。
少し松戸側に移動。左側の緑地が小塚山トンネル。

迷子になりながら、小塚山トンネルの少し手前。
迷子になりながら、小塚山トンネルの少し手前。

小塚山トンネル。専用部は地下にあります。
小塚山トンネル。専用部は地下にあります。

黒猫。
黒猫。

小塚山トンネルを松戸側から。北総線と交差する付近は鉄道会社が地下工事を行っていました。
小塚山トンネルを松戸側から。北総線と交差する付近は鉄道会社が地下工事を行っていました。

背中側市道が横断していたのですが、廃止されていました。
背中側市道が横断していたのですが、廃止されていました。

遮蔽板越しに。躯体の間の空間もいずれ繋がります。
遮蔽板越しに。躯体の間の空間もいずれ繋がります。

松戸インター付近から湾岸方面。
松戸インター付近から湾岸方面。

背中側。左側が中央分離帯の構造物。右側は湾岸方面への流入ランプになります。
背中側。左側が中央分離帯の構造物。右側は湾岸方面への流入ランプになります。
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Author:ごんべー
てんかん治療開始のため車の運転が出来ず困ってます。
2010年秋以前のレポートはこちら

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